個人プロ作家の手仕事作品展

開催リポート

開催案内

神戸市営地下鉄名谷駅・ショッピングモール「パティオ」の広場

パティオとはスペイン語で「庭」。

駐車場を 1,500 台完備するベッドタウンの中心にある大型ショッピング・専門店。
以下、パティオ様の施設コンセプトです。

家族いっしょに過ごしたり、ひとりで休憩したり、友人と笑い合ったり。
嬉しいことがあったときも、ちょっと元気がたりないときも、なにか始めたいときも。
パティオは、春夏秋冬、いろいろな「わたし」に寄り添う庭のような場所でありたいと思っています。 みんなにとっての、わたしの庭。パティオです。

開催情報 

■開催日2022 年7月10日(日)・8月21日(日)・9 月 11 日(日)
10月9日(日)・11月13日(日)・12 月 11 日(日)
■開催時間10:00-16:00
■入場料無料
■感染防止策チェックリスト2021年12月19日のリストはこちら
2022年3月6日のリストはこちら
2022年5月8日のリストはこちら
2022年6月19日のリストはこちら
2022年7月10日のリストはこちら
2022年8月21日のリストはこちら
2022年9月11日のリストはこちら
2022年12月11日のリストはこちら

〒654-0154 神戸市須磨区中落合 2 丁目 2 番 1 号

■電車でお越しの場合

● 三ノ宮駅より
・ 神戸市営地下鉄西神・山手線にて「名谷駅」下車 徒歩1分
● 新長田駅より
・ 神戸市営地下鉄西神・山手線にて「名谷駅」下車 徒歩1分

京都府と奈良県の県境に位置するけいはんな記念公園が会場です。

けいはんな記念公園

けいはんな学研都市(関西文化学術研究都市)の建設を記念する公園です。日本の里の風景をテーマにしており、水景園(日本庭園)、芽ぶきの森(里山)、棚田風の広場などを楽しめます。季節の行事も盛りだくさんです。

概要

京都府立公園としてけいはんな学研都市(関西文化学術研究都市)の建設を記念して整備されました。平成7(1995)年4月に開園。面積は24.1ヘクタールあります。

■文化・風土景観
正式名称を「京都府立関西文化学術研究都市記念公園」といいます。「文化」という言葉を冠する街の「記念公園」として整備されました。さらに、平安遷都1200年記念事業による整備でもあり、こうした背景を受けて、日本の文化や風土を表現した公園となっています。

■自然
けいはんな学研都市は「自然との調和」をテーマとした街です。それを記念する公園として、里山環境を14.1ヘクタールの規模で保全するとともに、他のエリアでも日本の里山環境の再生につとめています。

■交流
けいはんな学研都市の交流拠点です。世界から地域に至る幅広い方々の憩いの場となっており、年間60万人以上の方にご利用いただいています。

開催情報 

■開催日4・5・6・7・9・10・11の第4日曜日(変更・追加の場合があります)
雨天決行(荒天中止)
■開催時間10:00-16:00
■会場けいはんな記念公園芝生広場
■入場料無料

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■電車でお越しの場合

●JR祝園駅、近鉄新祝園駅より
・奈良交通バス:56系統「学研奈良登美ヶ丘駅行き」など(約9分)
●近鉄学研奈良登美ヶ丘駅より
・奈良交通バス:56系統「祝園駅行き」など(約14分)
※芝生広場へお越しの方…「けいはんな記念公園」下車

阪急電車 十三駅東側にある神津神社が会場です。

【歴史】

神津神社は明治42年(1909年)に、旧神津村の小島(こしま)、木川、野中、新在家(しんざいけ)、 堀上(ほりがみ)、今里、堀の七ヶ村の氏神を小島村(現在の十三東)の村社八幡神社を中央適当地として合わせてお祭りしたものです。
小島村の八幡神社は、今より四百数十年前の天正年間(1573~1592 年)に祀(まつ)られていたことや、江戸時代に四度の再建がなされたことが、昭和4年の改築に際して現れた棟札(むなふだ一木の札 に神名などを記し、建物の安全を願い屋根裏などにお祀りしたもの)より分かっています。
しかし、詳しいことは不明で、恐らく水害や戦災(昭和 20年3月の空襲により境内建物のほとんどは 消失)などにより古い記録等が失われたものと思われます。 

【名称の由来】

神津の名称は神崎川の「神」と中津川(現在の新淀川)の「津」よりとったもので、北に神崎川、南に中 津川川の両河川に挟まれた地域に、明治の中頃に神津村(現在の大阪市淀川区にあたる)ができました。 

【ご祭神】

ご祭神(お祭りしている神)は
・応神天皇(おうじんてんのう)・神功皇后(じんぐうこうごう)・底筒男命(そこつつのおのみこと) ・中筒男命(なかつつのおのみこと)・表筒男命(うわつつのおのみこと)・宇賀御魂神(うかのみたまの かみ)・菅原道真公(すがわらのみちざねこう)・少彦名神(すくなひこなのかみ)・猿田彦神(さるたひ このかみ)です。
現在では合わせて神津神社大神と申し上げ、土地の守護神(まもりがみ)、厄除けの神(災いを除く神)、 武神(ぶのかみ一武勇の神)、殖産興業の神(しょくさんこうぎょうのかみー産業をさかんにする神)、 学問の神として崇敬されています。 

開催情報 

■開催日3・6・9・12月第3土曜日 雨天決行(荒天中止)
■開催時間10:00-16:00
■会場神津神社境内
■入場料無料
■感染防止策チェックリスト2022年3月19日のリストはこちら
2022年6月18日のリストはこちら
2022年9月17日のリストはこちら

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■電車でお越しの場合

阪急電鉄十三駅 東口より東へ徒歩3分。